歯の治療の中に 冠(クラウン)を被せる という処置があります
修復する範囲が大きくて詰め物では不安定な場合
神経を取って歯が割れやすくなりそうな場合
このような時は クラウンを被せる処置を選択します
クラウンは歯を筒状に削ります
イメージとしてはお茶筒と蓋のような関係で
筒状にした歯の上に、歯の形をした冠を被せます
前歯2本のケース
筒状に削ります
セラミックの厚み分をしっかりとらないと
形や色が綺麗にでません
オールセラミッククラウンは 内面が金属である メタルボンドクラウンより
光の透過性がよく 美しく仕上がります
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☆ 佐久市 ☆
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Author:kimotodental
1963年10月生まれ
2004年に長野県に引っ越してきました
身長178cm 体重69kg(がベスト(^^)v)
趣味はテニスとアイスホッケーです